小学生の頃から気になっています

1番はじめに気になりだしたのは、小学生の頃です。

5〜6年生になると、デリケートゾーンにムダ毛が生え出し、プールの授業で水着からはみ出さないかを気になりだすようになりました。ませている子もいるので、女の子同士で「もう生えてる?」「はみ出してない?」といった会話もしていたので、その頃から意識をするようになりました。

ムダ毛処理するようになったのは高校生のころからです。

ただ、当時はムダ毛の量も大したことなかったですし、誰かに見せる機会もなかったので、どうかな?くらいの意識でした。

本格的に気になるようになったのは、高校生で男の子と付き合うようになってからです。付き合った相手に何かを言われたことはありませんが、パンツからはみ出していないか、人より多いと思われないか、かなり心配するようになりました。

実際に剃るようになったのは大学生から。
脱毛に通うようになったのは社会人になってからです。

そのあいだ、ずっと自分のムダ毛の量が多いのを気にしていたので、温泉などに行くとつい人の体をチェックしてしまったり、トイレやお風呂で一人の時に自分のムダ毛を確認してしまったりしていました。

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